株式会社コズミックダイナー

RECRUIT採用情報

MEMBER’S INTERVIEW

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米澤 俊哉

SUPER VISORTOSHIYA YONEZAWA

スーパーバイザー米澤 俊哉

知床漁場 難波道頓堀店

北海の荒波にもまれた、脂がのって身が締まった海の幸を豪快な調理で味わう、まさに「本格派」。料理によく合う北海道地酒も!

知床漁場 難波道頓堀店
PROCESS
2010.08 コズミックダイナー入社。
2012.09 料理長に就任。
2014.09 キッチンアシスタントマネージャーに昇格。
2014.12 スーパーバイザー本部直轄ユニットに昇格。
PROFILE
BORN / 大阪府
AGE / 29
POLICY / 楽しく生きる。
WORD / つんだ!(仕事完了!?)
DREAM / 妻と二人でハワイに出店する!

Q1. この仕事を始めたきっかけは?

十年来の友人の誘いで入社。
そこには洋々と広がる、可能性がありました。

元々、十年来の友人の誘いがきっかけで入社させていただきました。そんな些細な入社経緯でしたが、元々その友人がいろいろな調理技術を身につけており、私もこの技術を身につけられるのならば、と考えておりました。深い造詣と高い調理技術を持った方々を目の当たりにし、入社当初は圧倒されました。

Q2. コズミックダイナーはどんな会社ですか?

いろいろなことを細部にわたって学べる会社。
頑張る社員に大きなチャンスを与えてくれる会社。

調理技術だけでなく、接客・店舗設計など、細かいところではお客様が座られる椅子の形、客層によって椅子の大きさを変えるなど、「えっ、ここまで!?」と思えるような所までいろいろな知識を学べます。また頑張る社員にはチャンスがくる、まさに大きく叩けば大きく響く。そんな会社です。

Q3. 今の仕事のどこにやりがいを感じていますか?

共に働く、いろいろな店舗の方々との交流で、
無限に広がる世界観。

店舗の最前線で働いているとき、いろいろな新しい発見に出会います。そんな楽しさと、同じ目標・目的を持った他の店舗の方々との交流を通じて新しい「発見」に出会います。その発見を持って他の店舗の方との交流で、また新しい「発見」に出会う…自身の知識と世界観が果てしなく無限に広がります。

Q4. スーパーバイザーの役割って何でしょうか?

お店を運営し店舗をまとめる仕事。
役割分担の垣根をなくし、いろいろな問題を解決する。

複数の店舗を回り、その店舗で頑張っている人、落ち込んでいる人など個人を立てながら、しっかりとフォローしていくポジション。会社のブランドを背負った店舗の運営など各店、各個人ではなく、広い視野を持って問題にあたり、解決していく。

Q5. これからの自分をどのようにイメージしていますか?

接客・店長業務・店舗管理など、
さまざまな能力を兼ね備えた、スペシャリストに。

漫画「ワンピース」の料理人サンジにあこがれた自分。彼は料理以外にいろいろな事をこなすまさに「スペシャリスト」。自分自身の技術の向上と店舗管理能力、エリア・業態の創造とマネジメント。目標はまだまだ先にありますが、一歩ずつ前進していきたいと考えます。