株式会社コズミックダイナー

RECRUIT採用情報

MEMBER’S INTERVIEW

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樋之元 和哉

UNIT LEADERKAZUYA HINOMOTO

ユニットリーダー樋之元 和哉

ゆずの小町(紙屋町店)/ 海奏<かなで> /
鶏三味<とりざんみ> / えんや / ぶれいこう /
MEATIER<ミーチェ> / まじめや(広島三川町店)

PROCESS
2008.02 コズミックダイナー入社。
2008.08 店長に昇格。
2012.04 故郷広島に移動し、出店。
2015.01 ユニットリーダーに昇格。
PROFILE
BORN / 広島県
AGE / 36
POLICY / 為せば成る
WORD / 1%のひらめきと99%の努力
DREAM / 管理店舗で独立し、社長になる。

Q1. この仕事を始めたきっかけは?

もともと料理が大好きなのが転じて、
みるみる外食産業に魅せられていきました。

小さいころから家事の手伝いがてら、料理にもとても興味がありましたね。コズミックダイナーに入社してからよりこの仕事に夢中になっていました。それは「自由と成長」が感じられたことが大きかったと思います。将来、広島に店を出したい、という夢もここなら後押ししてくれそうな気がしました。

Q2. コズミックダイナーはどんな会社ですか?

社員全員の一致団結が実を結んだ、
目を見張るような急成長が体感できる会社。

個人の力が強固だからこそ、社員が団結した時の力はより強力です。まさにそれを体現して、急成長しているのがコズミックダイナーだと思います。企業としての組織力がありながら、個人店の柔軟性を兼ね備えているのも、強みだと思います。

Q3. 今の仕事のどこにやりがいを感じていますか?

自分のコンセプトやテーマを掲げて行動し、
その結果を受け止めることができる環境。

まず、上司との距離が非常に近いので、情報共有が円滑にそして正確にできるので、自分の意志で行動に移すことが容易です。自分の中で確立したコンセプトやテーマを店舗に落とし込んで、それが形になった瞬間は何事にも代えがたい喜びがあります。

Q4. ユニットリーダーの役割って何でしょうか?

他の人にはできないことをできる、
独自性に富んだ企画やアイデアを創出する役割。

店長からマネージャー、ユニットリーダーへと役割が変わっていきましたが、僕自身が一番重要視しているのは「新規性」や「独自性」。人材の教育や管理はもちろん、他と差を生み出せる新しい企画やアイデアを生み出せることが求められる仕事だと思います。

Q5. これからの自分をどのようにイメージしていますか?

管轄している店舗を着実に増やしていき、
いずれはその店舗をベースに独立して社長になる!

現在は自分の故郷である広島県内に、7つの店舗を抱えていますが、既存店舗の成長を促しながら、新店舗の出店も続けて10店舗に増やしていくことが身近な目標です。それらの店舗を率いて自分が社長となって会社を設立することが夢ですね。